百年に一度

目下の経済状況を表現するのに使われる「百年に一度の○○」。
実は全く別のところで今「百年に一度」が観測されてるそうな。
太陽の黒点活動。
百年に一度の低レベルなんだそうだ。

それで思い出したんだけど、「経済がなんで循環するのか」ということについて、例えば機械の耐用年数だとか、色々な原因が数多の学者によって主張されてきたけど、確か
「太陽の黒点活動と経済の循環は関係がある」
という説があったような気がする。
何で読んだんだっけなあ、石ノ森章太郎が書いた経済マンガだったか……

ひょっとすると、すごい学術的な難問というか大問題が、目下解決されつつあるってことになってねえか??